20日で合格N1-第13目

文字・語彙

問題 1 ___の言葉の読み方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。

1。 最近は服の破れを繕って着るようなことはしなくなった。
 
 
 
 
2。 飼い猫が夜中に爪を研いで、うるさくてしようがない。
 
 
 
 

3。 タージマハルはインドが誇る大建築物だ。

 
 
 
 

4。 南の空に入道雲が広がり、遠くで稲光が走った。

 
 
 
 

5。 この機械は、我が社の技術のを集めて作られたものだ。

 
 
 
 

6。 あの町を歩くと、江芦時代の名残を感じることができる。

 
 
 
 

問題  2(   )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。

7。 デモ隊と警官隊が激しく衝突し、(  )の騒ぎとなった。

 
 
 
 

8。 社長は個人資産を(  )して、会社再建に取り組んだ。

 
 
 
 

9。 仕事中に倒れた課長は、労災と(  )された。

 
 
 
 

10。 区の条例を(  )とする住民たちが集まった。

 
 
 
 
11。 結婚を機に、生命保険に(  )する手続きをとった。
 
 
 
 

12。 彼女とは(  )対面だったが、その瞳が強く印象に残った。

 
 
 
 

13。 玄関の鍵を忘れてしまい、裏の勝手(  )から入った。

 
 
 
 

問題  3 ___の言葉に意味が最も近いものを、1・2・3・4 から一つ選びなさい。

14。 その件に関しては、部長より社長に(じかに)相談したほうがいい。

 
 
 
 

15。 繁忙期ゆえ食事を(さっさと)すませ、すぐに午後の仕事に取り掛かった。

 
 
 
 

16。 批評家の幸口の発言が、若手芸術家の(誇り)を傷つけた。

 
 
 
 

17。 あの先生は19世紀ロシア文学に(精通している)。

 
 
 
 
18。 母からの手紙に涙が落ちて、インクの文字が(にじんで)しまった。
 
 
 
 

19。 絵が得意の二郎君は、(写生)大会で金賞をもらった。

 
 
 
 
問題 4   次の言葉の使い方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
20。 マネージャー
 
 
 
 

21。 粘る

 
 
 
 
22。 たまたま
 
 
 
 

23。 助言

 
 
 
 

24。 メカニズム

 
 
 
 
25。 阻む
 
 
 
 

文法

問題 5   次の文の(   )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
26。 党首と考え方が違う政治家は、その政党を離党せぎるを得ない(  )。
 
 
 
 
27。 昔のVHSとベータの開発競争は、相手に(  )というほど激しかった。
 
 
 
 

28。 ローテンブルクの町が観光客に人気が高いのはわからない(  )。

 
 
 
 

29。 西郷隆盛(さいごうかたもり)は有名だが、軍人で政治家の弟は忘れられる(  )。

 
 
 
 

30。 病気と貧因で倒れ(  )に苦しんだ石川啄木 (いしかわたくぼく) だったが、作品の影響は大きい。

 
 
 
 

31。 著名な劇作家だが、今度の新作は盗作の(  )と言われている。

 
 
 
 

32。 江戸東京博物館の展示物を行き(  )戻り(  )して見た。

 
 
 
 

33。 (電話で)
A「これからお伺いしたいと存じます。」
B「わかりました。どうぞ(  )

 
 
 
 

34。 評論家が指摘する(  )、『タイタニツク』は超大作映画だ。

 
 
 
 

35。 (高校の教室で)
A「お前も演歌のCD、買ったんだって?」
B「(  )、そんなもん、買うか。」

 
 
 
 

問題 6  次の文の_★_に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。

36。 バーチャル・リアリテイは _ _ ☆ _ ことだ。

 
 
 
 

37。 イギリスのグリニッジ _ _ ☆ _ 誤差が生じている。

 
 
 
 
38。 チェルノフイリ原発事故では _ _ ☆ _ に広がつた。
 
 
 
 

39。 生物の _ _ ☆ _ のが遺伝子である。

 
 
 
 
40。 クロマグロの _ _ ☆ _ らしい。
 
 
 
 

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