20日で合格N1-第10目

文字・語彙

問題 1 ___の言葉の読み方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。

1。 紛争地域を 逃れ 、隣国に避難した。

 
 
 
 

2。 人生において、健康に  勝る ものはない。

 
 
 
 

3。 一郎は勇気を 奮って 、パンジージャンプに挑戦した。

 
 
 
 

4。 船が転覆し、乗組員の 捜索 が必死に続けられた。

 
 
 
 

5。 先生のお宅に 明晩 おうかがいしてもよろしいでしようか。

 
 
 
 

6。 金沢市にある兼六園は がある。

 
 
 
 

問題  2(   )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。

7。 年度末になると道路工事が増え、(  )妨害もはなはだしい。

 
 
 
 

8。 あの大学には演劇の(  )教授がいて、他学部からも学生が集まる。

 
 
 
 

9。 国境紛争が原因で、両国は国交(  )に至った。

 
 
 
 

10。 あの人は、明治時代の豪商の直系(  )だ。

 
 
 
 

11。 あまりにリスクの大きい部長の案に(  )するわけにはいかない。

 
 
 
 

12。 90歳の日本画壇の(  )大家が亡くなり、大きなニュースになった。

 
 
 
 

13。 交通事故で大けがをしたスキー選手が、不死(  )のごとく蘇った。

 
 
 
 

問題  3 ___の言葉に意味が最も近いものを、1・2・3・4 から一つ選びなさい。

14。 自信がありすぎる時ほど、(とかく) 失敗しがちになる。

 
 
 
 

15。 高校生の言葉遣いを (はしたない) と決めつけるのは良くない。

 
 
 
 

16。 送られてきた美術品の (目録) に盗難品を発見した。

 
 
 
 

17。 告白を (ためらって) いるうちに、好きだった留学生が帰国してしまった。

 
 
 
 

18。 社長の (合理化) 案に組合側は真っ向から対立した。

 
 
 
 

19。 夏場の節電意識が国民の間に(浸透している)。

 
 
 
 
問題 4   次の言葉の使い方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
20。 さぞ
 
 
 
 

21。 工作

 
 
 
 

22。 テクニック

 
 
 
 

23。 償う

 
 
 
 

24。 じめじめ

 
 
 
 

25。 心当たり

 
 
 
 

文法

問題 5   次の文の(   )に入れるのに最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
26。 環境サミットの結論は、新興国を満足させる(  )点がある。
 
 
 
 

27。 景気停滞下で物価上昇が続くという状態は、市民にとつて受け入れ(  )。

 
 
 
 

28。 この地域で地震が多発し(  )、警報システムの設置が急がれている。

 
 
 
 

29。 上野の銅像で有名な西郷隆盛(さいごうたかもり)は、波乱(  )の人生を送った。

 
 
 
 

30。 天才と言われた三島由紀夫(みしまゆきお)(  )、ノーベル文学賞は取れなかった。

 
 
 
 

31。 演出家が稽古中に灰皿を投げ、俳優が灰(  )になってしまった。

 
 
 
 

32。 明治時代、政府の美術教育に対抗(  )、私学の美術院を創立した人物がいた。

 
 
 
 

33。 (大会本部の集まりで)
A「今度のお祭り、皆さんのグループも出てくださいませんか。」
B「残念ながら、参加を(  )。」

 
 
 
 

34。 あの監督の映画は、観客に理解されなく(  )という謎がある。

 
 
 
 

35。 (警備員室で)
A「子どもなんだから、大目に見たらどうだ。」
B「いや、子ども(  )、万引きは万引きだ。」

 
 
 
 

問題 6  次の文の_★_に入る最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。

36。 携帯電話の新機種が _ _ ☆ _ を開いた。

 
 
 
 

37。 地球温暖化 _ _ ☆ _ おそれがある。

 
 
 
 

38。 クリーンエネルギーは _ _ ☆ _ 至っていない。

 
 
 
 

39。 サトウキビなどの _ _ ☆ _ 利用できる。

 
 
 
 

40。 1982年国際捕鯨委員会は _ _ ☆ _ 決定をした。

 
 
 
 

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